2008年05月20日

ヨーグルトダイエットパート2

あなたのゼイニク燃やします!無料シークレットノウハウレポートはこちらから



前回の記事は御覧いただけましたか。

前回は、肌荒れにきびを治す、骨を丈夫にする、
というところまで説明しました。

それでは、今回は残りの3つのメリットについて説明していきます。


・老化を防止する

これは、ロシア生まれのメチニコフ博士が最初に唱えた学説でありす。

メシニコフ博士の著書『楽観論者のエッセイ(Essais Optimistes)の中で、
“腐敗便が人畜の急死と短命の主因であり、ほとんどすべての
病気及び死は腐敗便によって起こる”という学説を発表されています。

その証拠として、ヨーグルト発祥の地ブルガリアのスモーリアン地方では、
100才を超える長寿が多いことが有名です。

便の中には有害物質が含まれています。
この有害物質が老化の原因になっておりヨーグルトを食べることで
便秘の予防になるから、体を健康に保ち老化を防止することが出来ます。

・体の免疫力をアップする

頻繁に風邪をひく人もいれば、ほとんどひかない人もいます。
あなたはどちらですか?

もしあなたが頻繁に風邪をひくのであれば、
免疫力が低下しているのかもしれません。

人の体には100兆個の細菌が住みついていると言われています。

100兆個の細菌を大きく分けると善玉菌と悪玉菌に分けられます。

善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れるとき
体の免疫力は低下に向かいます。

バランスといっても半々ではありません。

善玉菌が90%、悪玉菌が10%の比率で
初めてバランスが取れているのです。

しかし、現代人の食生活は乱れがちですから、肉料理や油物などの
食の欧米化でますますバランスは悪くなる一方です。

あなたも食生活乱れていませんか?

でしたら毎日ヨーグルトを食べて善玉菌を増やし
免疫力をアップさせましょう。


・血液中コレステロール値を下げてくれる

コレステロールにも善玉と悪玉があります。
悪玉コレステロールという名前なんですが、

完全には悪いという意味ではありません。

悪玉モ善玉もリポたんぱくのことです。
善玉コレステロールはHDLと呼ばれています。

悪玉はLDLと呼ばれています。

食事をして栄養は血液の中に流れて生きます。
油物を摂取すると、コレステロールとして血液内に入っていきます。

血液内に入ってきたコレステロールを運ぶ役割なのが悪玉です。

そして、余分なコレステロールを出すのが善玉コレステロールになります。

つまり、バランスが大事なんです。

やはり、偏った食事をすれば血液内にコレステロールが溜まっていきます。

善玉が足らない状態です。

善玉コレステロールを増やす働きがあるヨーグルトを
飲むことで、コレステロール値を正常にして

太りにくい体質にしてくれます ひらめき


この記事の筆者 村本エリカ。
村本エリカ.comダイエットアドバイザー。
彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、
なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。
299名の配布です。
http://123direct.info/tracking/af/51515/XbGEUfvP/

無料ですので、ぜひ読んでみてくださいね るんるん
posted by 元気くん at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/97359589

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。